書店へご挨拶(11.28)

 

近頃、書店さんに行くたびに人のつながりの貴重さを実感しています。

まあ、特別なことではありませんが、言葉だけではなく実感していることが重要。

結局、アイディアやお金や企画があってもその土台に「人」がいないと話にならない。

1人では何もできない、少なくとも僕はそうです。

 

本日はあいにくの雨模様。

ずっと行かねばと思っていた関大生協の店長さんと棚担当者さんのもとへ伺いました。

当然、お二人とも驚愕。

 

「うそやん!辞めて、しかも独立かよ!」

 

なかなかご挨拶に伺えなかったことをお詫びし、経緯から近況までをいろいろお話をしました。

 

「がんばってや!とりあえず、本を送ってくれるか、持ってきてよ。置いたげるやん!

いやー、でも若い人がこうやって独立するのはうれしいわ!俺に飯をおごってくれるぐらいになってや!」

 

いろいろと励ましの言葉をいただきました。

 

おごりますよー、必ず!